行政書士

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任意後見制度改正:認知症発症前の意思決定

任意後見制度は、令和7年9月の法改正で認知症発症前の意思決定に柔軟に対応できるようになった。しかし、介護関係者への周知・啓蒙は進んでいない。私は独自に勝手に宝塚市内に限定して、地域包括センターや社協の地域ステーションの相談員・ケアマネージャ...
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外国人の研修上陸→難民申請

外国人の研修上陸→難民申請→日本人と婚姻→永住許可の構図はけしからん!みたいな投稿をSNSで見るようになりました。この難民申請が本来の意味ではなく在留の期限付き延長に利用されている部分があります(実際に経験しました)外国人はけしからん!しか...
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任意後見制度

この制度は、2年ほど前に見直された法制度で国の認知症対策の一環、現在、議論されている法定後見だと後見人が裁判所の指定=ほとんどが弁護士か司法書士で後見人を子供や配偶者にできない。任意後見は、あらかじめ後見人を決めて登録できる制度で認知症が始...
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在留資格について

行政書士として、同業者が安易に難民申請する事を本人にアドバイスしている?らしい。これにより最長で2年ほどは日本に滞在できるようになる。難民認定は基準が厳しく、可能性はないのにもかかわらず・・・日本人のよくない行い。
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電子化でかえって複雑化

行政庁の申請関係が、電子化*できるようになってきています。                *メールで申請できる事を電子化と呼んでいるようだ。デジタル庁の関係で声高に宣伝していますが、デジタル庁がいうところの、①時間の短縮、②誰でも簡単迅速に...