保護司

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若年層のパーソナリティ障害

岡田尊司先生の図書で紹介されているパーソナリティ障害についての感想は、やはり増加しているというのが正直な感想。その原因の一つは、携帯電話であると強く思っている。動画と音声の融合のハイスピードでの高揚感は幼い精神状態にかなりの負担を強いている...
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パーソナリティ障害

保護観察の面談していると、岡田尊司氏の説く”パーソナリティ障害”の傾向のある人が増えているように感じる。これは、合成食品添加剤やSNSの影響が大きいと分析されているがなかなか日本では議論が盛り上がらない。18歳未満はSNS禁止の国も出てきて...
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若年層の精神症が増えている?

18歳未満の少年院出所後の経過観察事案が多いように感じている。合成甘味料、着色料、保存料が若年層の精神症に影響を与えているとのエビデンスは日本以外では数多く言わば常識化している。これとSNSの普及が関係しているように思えてならない、統合失調...
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保護司で思うこと

境界知能について、パーソナリティ症について、なかなか議論が進んでいない。間違いなく犯罪につながっているので医学的・科学的に進展するように願っています。あとは、子供の家庭環境の問題。