若年層のパーソナリティ障害

保護司

岡田尊司先生の図書で紹介されているパーソナリティ障害についての感想は、
やはり増加しているというのが正直な感想。
その原因の一つは、携帯電話であると強く思っている。
動画と音声の融合のハイスピードでの高揚感は幼い精神状態に
かなりの負担を強いていると思っていて、18歳未満の使用禁止や16歳での使用制
限の
外国でのNEWSは、やっと議論のテーブルに載った・・・感がある。
やはり日本は遅い、特に精神障害やSDBGなどのフィールドで東洋的性格を
発揮して鈍感である。

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