若年層の精神症が増えている?

保護司

18歳未満の少年院出所後の経過観察事案が多いように感じている。
合成甘味料、着色料、保存料が若年層の精神症に影響を与えているとのエビデンスは
日本以外では数多く言わば常識化している。
これとSNSの普及が関係しているように思えてならない、統合失調症の
発症が増えていないのに対して精神症の発症は急激である。

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